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31 ottobre 252わ 月末30 ottobre 251わ 10月30日250わ 西沢渓谷前の日にうどんを食べに行き、翌日身体に鞭をうっていってきました。
朝一で大菩薩峠から大菩薩嶺まで回ってきました。
前回途中まででしたがある程度の事情がわかってはいたもののやはり膝はがくがくでした。
3時間ぐらいで一周してきました。
難所もかなりあって大変でした。
自由に使える山小屋の休憩所です。中は埃臭かった(>_<)
今回もようやく動画完成です(●^o^●)
28 ottobre 249わ マイナスイオン26 ottobre 247わ 鍋割山寒くなってきましたね!
今回は、温かいものを食べに行ってきました。
神奈川県の丹沢公園の一角にあります鍋割山の鍋割荘の鍋焼きうどん!
ポンタにしてみれば裏庭ですが、鍋割山は知りませんでした。
(所要時間8時間位)
自宅から1時間ぐらいで県民の森駐車場に着きました。
ただすでに満車です(10台位のP)
登山口付近に駐車しました。
目の前を団体さんが歩いています。
いや!その人たち意外いない(;一_一)
20分位歩くと・・・・・
ゴミの山が(>_<)
いや違うぞ!何か書いてある。
ボランティアで山荘の水を持ってきてくれ~とあります。
おっちゃん!待っていろよ~ポンタが1本運んでやるぞ(-"-)
しかし山の斜面は急なことに気ずきかなりの負荷がかかっているぞ(>_<) 頂上では、かなり曇っていてな何も見えません@@ 早速うどんを注文です。
鍋焼きうどん980円です。
山の値段としてはリーズナブルです。
かなり具もたくさん入っていてお腹いっぱいになりました。
こんなに食べて動けなくなるのかの心配もありました。
食べ終わって外に出ると一気に寒さがよみがえってきました。
かなり曇っていて視界悪いです。
まだこの先の頂上塔の岳を目指します。
あと1時間の登山になります。 やっぱり曇っていて何も見えません。
これは、また鍋焼きうどんを食べに来いということだな~(・o・)
ガスコンロでお湯を沸かしてコーヒーを飲もうかな~(*^^)v
う~ライターがない(>_<)忘れてしまった!
まだお腹一杯なのでここは諦める!
下山時には膝がやられてしまうのでかなり気を引き締めての歩行です。
ここから道が別れます。
ほとんどの人達がバス停に向かう道です。
ポンタは駐車場に向かうための道になります。
しかし道が暗いしこっち方面に行く人もいない(;一_一)
不安は的中です。
道がなくなって川に直結しています。
とりあえず川に沿って歩けば下に行くだろう!
ビチョびちょになりながら30分位格闘すると見たことのある景色に辿りつきました。
とりあえず結果オーライです。
へとへとになりながらの駐車場へ帰還です。
途中にこんなのとか、野生のシカ3頭にも出会いました。
シャッターチャンスは逃してしまいました。
かなり凶暴な奴らです^^
また食べに行こうかな~
23 ottobre 246わ 不規則zzz245わ 霜降(そうこう)先日のオリオン座流星群は、3時過ぎから4時半すぎまでの間で11個観測しました。
月が綺麗に見えたため、その明るさが逆に見ずらくしていたみたいです。
一瞬光って流れる星が多く、長く流れる星は少なかったです。
サマーベットに横たわりながら見ていましたがさすがに寒かったです。
また次回に期待したいと思います。
富士山の山頂はもう雪が降っているんですね!
この頂上まで行ったのかと思うと信じられませんけど・・・(^u^)
最近、蜘蛛もよく昆虫を捕まえています。
奴も頑張っているので名前を考えないとな~(`´)
【江戸時代、将軍へ献上する鴨の脚を白紙で巻き包んだ習慣から、着物は汚いのに、足袋や下駄ばかりが新しく白いのをあざけっていう言葉。】
現代では、お洒落は足もとからなど靴に関しても敏感ですね。
靴やスニーカーをたくさん持っている人は出世するとか以前にニュースで聞いたこともあります。
ポンタはあまり靴を持っていないのでこれから集めるかな~
20 ottobre 244わ オリオン座流星群またもや星達がやってきます★~~
2008年は、10月21日の明け方5時前後がピークということです。
オリオン座流星群です。
1時間に10個ほどと言われていますが昨年は倍以上の観測がされたみたいなので今年も期待したいですネ。
ギリシャ神話でオリオンは海の神ポセイドンの血を受け継いでおり、ある時水の上を歩ける力をもらいました。
そしてありとあらゆるところで暴れまくることで神々から怒りを買ってしまうのです。
オリオンにいろいろと刺客を送るのですがことごとく叩き潰されます。
最終的には、サソリを刺客に・・・
さすがのオリオンもサソリの毒には勝てずに滅んでいきました。
夏の星空でもさそり座が見える時は、オリオン座は顔を見せずにさそり座が姿を消した時にちょこっと明け方に姿を見せるぐらいですね。
19 ottobre 243わ 徳川家康 其の九15 ottobre 242わ スっぱマン 其の三
こんばんわ なぜか少し風邪気味です(・_・;) 先日、(仮)スっぱマン2と遊んでいた所を動画に撮ってみました。
かなりアホな動画の仕上がりです(`´)
14 ottobre 241わ スっぱマン 其の弐先日、パソコンの前の窓を開けてみました。
久しぶりにスっぱマンに挨拶してみるか(`´)
元気でやっているかな~
などと考えていたけど・・・・・・・
しかしスっぱマンの巣の所にスっぱマンがいない。
そこには二周り位大きな蜘蛛が陣取っていました。
きっと彼は、どこかで生きていると願いたいのですが・・・
【ごく当たり前であることをいう。】
朝になると太陽が昇るように自然の流れですね。
先日、途中で断念した高尾山ですが圏央道の道路のトンネルがほられています。
道路ができれば物凄く便利ですが、山を削れば水源が確保できなくなります。
今後、神奈川県民が水不足で困らないように願いたいものです
13 ottobre 240わ 大菩薩峠昨日は、高尾山に登山に行きました。
10時位に到着で、どこの駐車場も満車状態であり高尾山入口は渋滞で、道を走っていると駅が見えるのですが物凄い人の行列でした。
このまま登山をしても余計疲れてしまうだろう(>_<)
と言うことで藤野町にある温泉でも行こうと戻るが・・・・
そのまま山梨県に突入してしまいました。
前回の山梨旅行で見れなかった所に拝観しに目標を設定し直しました。
裂石山雲峰寺
「孫子の旗」や日本最古の「日の丸御旗」が展示されています。
さすがに平安時代から伝わる日の丸の旗には歴史を感じました。
展示物は、少なかったのですが満足しました。
ここまで来たついでに登山も実行しようということで・・・・
少し紅葉には早いのですが大菩薩峠に登ってきました。
今回も動画を作ってみました^^
今日は時間がなくて頂上まで行って戻ってきたのですが、本来は大菩薩嶺まで一周できるみたいです。
紅葉の見ごろの時期にもう一度チャレンジしてみたいと思います。
11 ottobre 238わ 徳川家康 其の八昨夜から読み続けてようやく第8巻終了です。
身体中が痛いです(>_<)
いつもの通り第八巻の話に移ります(`´) あらすじは・・・・・ 後半は、秀吉の家臣:石田三成が徳川家康に牙を剥き始めます。
最近1週間に1冊ペースなので良い感じに進んでいます。
【口で言うことと心で思っていることは別々であるという意。】 態度と心の底はなかなか一致しないものです。
10 ottobre 237わ 旬先日、友人のブログにお邪魔したところ旬な食べ物について栗の話題があがっていました。
この時期は、栗キントンが美味しい(●^o^●)
ポンタは、栗キントンはお正月に食べるのでこの時期はまだ食べないな~と思っていたらなんと和菓子のことでした。
なるほどと思いました。
しばらくすると他の友人のブログでも栗きんとんの話題が持ちあがりました。
これは、知っておかなければいけない情報だと思い再確認してみると
栗きんとんは、岐阜の名産であり、2社の商品が特に美味しいらしいとのことです。
岐阜の友人に聞いてみたところ「美味しいよ~会社の目の前で売っているよ!」
早速、送っていただきました。
ビニール袋を開けてみると物凄く良い栗の香りがします。
念願の一口を食べてみると・・・・
ほどよい栗きんとんの甘さが口の中を広がり飲み込む時にもう一度栗を再確認できる味です。
さすがに美味しいものでした(^v^)
まだまだ美味しいものが世の中にはありますね^^
来年はグルメ旅行に出かけようかな~(●^o^●)
【言葉が巧みで、人に気に入られようと、顔色をやわらげている者は、仁に欠けているという意。】
日本人は、どこか人の顔色をうかがって生きていく民族ですね。
周りに協調すると言えば良い言葉だし、自分の主張をしっかりしたならば我がままとも言われかねるし難しい風潮がありますね
08 ottobre 236わ 寒露『寒露』
朝露をふむと一段と冷たく、秋の夜が深まってきました。
実りの秋でもありポンタ家では新米ができてきました。
これからしばらくお米が美味しい季節にもなってきましたね^^ そんな中、ポンタ城では・・・・・
いくさに備えてお米を備蓄しています。
毎度ネズミ達に狙われてしまいますが、今年はにゃんこ達が見張りをしています。
しっかりネズミを捕まえてくれることでしょう♪
【天にすむ馬が空を駆けるように、着想や行動が自由奔放で、何ものにもとらわれることをないさまをいう。】
自由奔放に生きた人と言えば、ポンタの中では織田信長がこの格言に見事に一致します。
自分の好きなように生き、周りの人達のドキモを抜き、天下を摂っていった人物としてはふさわしいのかな!
このように行きたくても一歩進むごとに身体を縛られて自由に動けなくなっていきますね
06 ottobre 235わ スっぱマン実は、最近ず~っと気になっていることがありました。
ポンタのパソコンの前の窓を開けますと蜘蛛が巣を張ってここは自分のテリトリーだと言わんばかりにいます。
通常であれば棒でその巣を壊して「うるさい!あっちへ行け~」と言うんですが少し観察してみました。
なんの変哲もない蜘蛛です。
先日、蠅を捕まえていました。
おや!脚が5本しかないぞ(;一_一)
昆虫だから足は6本なくては、いけないんだが・・・・・
アラアラ!蜘蛛の足は確か8本なので昆虫には属さないんだよな~
スっぱマンの行方をもうしばらく観察します。
ポンタロウのそばに行くとそこにも蜘蛛がいた。
ちゃんと足が8本あるよね~
イヤオヤこれは6本か!
別の角度から
これも5本・・・・・・
最近の蜘蛛の足はきっと5本が流行りなんでしょう(`´)
いや近いから!離れてくれ・・・・・・ 05 ottobre 234わ 徳川家康 其の七ウオーキングをしようかなと用意をしたら豪雨になりました(@_@)
もう少し早く出ていたなら大変なことだったでしょう
最近、本の話題で日記をつないでいます^^ これだけ徳川家康公の時代を読み続けると、目をつぶるとその時代が頭に浮かんできます。 簡単なあらすじ 前半は・・・・ 後半は・・・・
【鵲(かささぎ)は風の強い年には風邪を避けようと巣を低い枝にかけるといわれる。そのためにひなや卵が危険にさらされることまで知恵がまわらないことから、先のことに気をとられ身近に迫ってくる危険がに気がつかない浅知恵をいう。】 普通の人なら目先やもう少し先のことが大切でそこに神経を集中します。
03 ottobre 233わ ウオーキング今日は、ジムで身体を動かすのではなく1時間ウオーキングをしてみました。
いつもならポンタロウを連れて散歩になるけど途中でノックダウンするので久々に一人で川を越えてみました。
何かの粗品でもらった万歩計で計ると5,897歩頑張ってみました。
あまり精巧なものではありませんw
毎日10,000歩歩けそうな気がします。(*^_^*)
橋の上を歩いていると後ろから殺気を感じます。
物凄い勢いで走っている人達が後を絶ちません。
後ろから蹴飛ばされそうです(;一_一)
そんな人達を見てこれは負けてはいられないと思いながら星空を眺めていました。
久能山東照宮 : 徳川家康公が亡くなって1年間西側からくる敵を威嚇するためにこちらに安置されてました。
【人は困難や苦労を重ねることによって立派になっていく。】
壁にぶち当たり、ない頭で打開策を考えている時こそ真剣であり生きている実感を再確認するときでもあります。
試練というものは必要なのかもしれませんね
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