| Profilo di ポン太ポン太倶楽部FotoBlogElenchi | Guida |
|
30 maggio 153話 ついに決戦!ここ数日肌寒い日が続きますね^^
ちょっとはっきりしない天気でした。
裏の畑に梅の木があるのは知っていたのですが、玄関近くにも植わっていることに気づきました。
なんと観察力のなさ恥ずかしい限りです。
数か月前にこの花は、何の花だろうと疑問に思っていたからこそ気づいたのであってブログ用の写真を撮っていなければ気づかなかったと反省です。
これが梅干しか梅酒になるのかな~(●^o^●)
以前から家の本棚にある本が気になっていました。
ただそれに手を出していいのか躊躇してました。
しかしここでついに決戦の火ぶたが下ろされました(`´)
徳川家康公全13巻読破しようかな~と!
先日から少しずつ読み始めましたが、お面白くすいすい読めます。
前回の武田信玄公は、歴史ものが初めてのせいか難しかったですが今回は読み物として楽しく読めそうです。
徳川家康公は武田信玄公を崇拝していたので戦などもその影響はあったといわれています。
武田家滅亡後、徳川家康公は、武田の家臣たちを自分の家臣として抱えるなどして武田ニズムを受け入れていったところなども興味深いです。
頑張って読破していきたいと思います。
はたしてどのぐらいで読めるか見当もつきませんが(*^_^*)
【前もって失敗しないように用心することのたとえ、手回しのよいこと、準備のよいことにいう。】 久々にいい言葉を引いた気がします。
その通りです!
28 maggio 152話 君たちですね!151話 熟睡最近では、夜もだんだんと暖かくなってきたので、我が家に居候の子猫達は夜遊びをしています。
夜中は、庭で大騒ぎです。
本来であれば誰にも迷惑にならないのですが・・・・・・
ポンタロウ君だけは、被害を被っています。
なぜならハウスのそばで猫達が暴れています。
いちよう門番なので深夜吠えて威嚇していますが猫達は、まったく無視して遊んでいるのです^^
なので昼間はこの有様です。
(以前の写真を使用)
今まで3回しか見たことがないのです。
お腹を出して寝ています。
3回ともこの体制でした。
外で飼っているのせいかあまり油断している姿を見せないのですがさすがに眠いのでしょう。
ちなみにポンタロウが金縛りにあっている姿です(゜o゜)
【養蚕業の盛んだった信州の諺で娘三人いると養殖業の手を広げられ、財産が増えるといわれた。】
ああ野麦峠という大竹しのぶさん主演だった映画を思い出しました。
親戚が集まると
昔は人より蚕の方が大切で、蚕様、蚕様と言って糸を採っていたと言ってました。
ポンタの近所ではあまり使わない諺なので、この辺で終了です
26 maggio 150話 無事終了先日より母がヘルニアで入院して、本日無事手術が終了しました。
以前からヘルニアで通院していたり一度手術も受けていたので、今回もさほどの心配はなかったのですが予定時刻よりかなり過ぎたので一瞬ヒヤリとしました。
3日後位からリハビリをして2~3週間後には退院予定です。
ということは・・・・・・
ここに一人心配の主が・・・・
食事時間は、今までみたいに時間通りもらえませんよ~
しかもみんなから忘れられる可能性もあるから
催促してね^^
おやつも食べれないかもよ~(`´)
ポンタシェフもまだまだ腕を振るわないといけないな
まだ刺身を切ったことしかないんだけど^^
【嫉みは、巡り回って自分自身に害をもたらすことになるという意。】
人に良いことをすればいつかは自分に回ってくると同じように悪いことも回ってきますね。
他人に対して誠意ある対応をしていればいいのですが、ついつい忙しかったり、腹の虫の居所が悪い時がありますからね
149話 登山中止今日(翌日になりましたが・・・)は、山梨県の河口湖付近にあります三つ峠に登山の予定でしたが前日からの雨の為中止となりました。
雨もかなりの量が降っていましたので、足元もすべって危険なので注意にこした事はなくということでした。
前回は、小雨でも平たんでしたから大丈夫だったけどね♪
ということで録画していたテレビを見ていましたが、横になると眠くなります。
気づきと終わっている。
意識がなくなったところまで遡り見直すけど、横になると眠くなります。
最終的には同じものを5回まわして見終わりました。
物語がつまらないのではなくて、その声を聞いていると暗示にかかったかのように寝てしまいました。
催眠術のようでした。
とりあえず鋭気も養って明日も頑張ります。
昼間中途半端に寝ていたので寝れるかな~
【遠隔地の出来事や人の心など、さまざまなことを見通す能力。またその能力を持つ人。】 このような能力を持ってみたいですね。 善人が持てば世の為になるだろうし、悪人が持てばその逆の可能性が大ですね
23 maggio 148話 たまにはお洒落も(●^o^●)今日は、最初からポンタロウ君の登場です。
あれ!今日はいい顔しているね(^O^)
いや待てよ
いつもと違う洋服ではないか~^^
洋服のサイズもぴったりですね♪
今回は、ちゃんとカメラ目線で良い写真が撮れているよ~
この深緑がポンタロウに渋く決まっています。
そしてもう一着あります
いつも汚い服しか着せていないのでたまに正装をするとポンタロウも輝きますね^^ あれ・・・・親バカ! この服は、友人の純君(パグ)とおそろいです。 いつかあえることを祈っています。
【いくら才能があってもそれを見い出し認めてくれる人がいなければどうにもならない。世に認められず埋もれている人が嘆いていう言葉。】
人に認められてナンボの世界ですが、認めてくれないにはそれなりの理由はあると思います。 認めてくれる人に出会わないのではなく、その前に一歩止まって考える余裕も必要ですね
22 maggio 食事当番明日からしばらくの間、食事当番に任命されたポンタシェフです。
料理の経験は・・・・・・ないない(^◇^)
たまに適当に作るぐらいだよ~
ということで冷蔵庫チェックしてスーパーに出発です。
そば、パスタ、レトルトカレーといい感じに食材ゲット^^
豆腐・納豆・わさび漬けにラーメンと買出しOKです。
あれ!ちょっと待った
これらは、お湯で温めれば普通に食べれるぞ(;一_一)
ここには、ポンタシェフの腕は必要ないみたいだ(=_=)
次回は、簡単レシピーを検索してちゃんとした食材を購入してこよう☆
【自分の体をつねってみて、その苦痛と引き比べて他人の痛みを知れ。他人のことを自分のこととして思いやれという意。】
他人の痛みがわかればわざわざその痛みを元を作る必要がありませんね^^
ポンタの目の前にある痛みの元は、今現在MSNがうまく作動していないことです。
いつもと勝手が違いますね(・_・;)
20 maggio 146話 継続は力なり(=_=)昨夜から明け方にかけてすごい大雨でしたね(;一_一)
雨の降り始めと同時にカエル達の合唱も始まります。
ポンタ家のどこにカエル達が潜んでいるのかわかりませんがあの歌声からするとかなりいそうです♪
今日の午前中位からは良い天気になってきました。
ジムに行って体重を計ると今年一番、身体にお肉をつけてしまいました(>_<) 調べてみると今月は2回しかジムにいってません。 今月は、末まで身体を動かして行こう~
【大木はほかの木より高いぶん、余計に風の害を受ける。同様に人もぬきんでるとねたまれやすく、攻撃されやすいということ。】
細く高い木だとその攻撃にもろく折れてしまうかもしれないけど、とても太くて高い木になればその程度の攻撃などは簡単に跳ね除けることができますね
18 maggio 145話 朝の一コマいつものように朝起きて部屋を出ると・・・・・
猫達がこっちを見ています。 しかしどこかいつもと猫の様子が違います 普段ならそのまま通りすぎるところちょこっと立ち止まってみました。 すると さっそく捕まえて写真を撮ってみました。
当然ポンタロウにも見せてあげると、宇宙人を見るかのように 飛び跳ねて驚いていました。 その子猫のほうは、眼はちゃんとあいていますが声が出ないみたいで ポンタロウを威嚇していました その後、猫を親元に返したらどこかに隠してしまい現在行方不明です この猫もなつくか問題ですね 【自分の欠点にはなかなか気づかないというたとえ。】
他人の欠点ばかりは、よく見えてしまいイライラ感がつのります(=_=)
そこで一歩立ち止まって自分はどうかな?と考えるとイライラしている自分が恥ずかしくなる時がありますね^^
他の人を責めるより自分の行動を見つめ直す時もありますね
14 maggio 144話 お手伝い 先週の日曜日は、全員集合で畑のお手伝いをしました。
当然、ポンタロウ君もです。
呼びに行くとハウスから顔を出すのですが出てきません。
これから畑に行くよ~と伝えると・・・・・
頭をハウスに隠しています。
このまま二度寝を実行しようとしていますまさに登畑拒否の状態です^^
しかしご飯を食べている以上ダメです。
働かざる者食うべからずです
畑で2時間ぐらいお手伝いしてました。
その間、ポンタロウもちゃんと番犬の仕事をしていました。
【花が咲いて初めて桜の木であると分かるように、ふだんは他の人と変わらない人が、ある機会に優れた才能を現すたとえ。】 木に花をつけてやっとこの木なんの木気になる木ですね^^
13 maggio 143話 山梨県 大善寺今回は、トレッキング
自分にとってはこっちがメインでした。 それが勝沼I.Cそばにある大善寺というお寺です。 しかし時間がおしていることもあって大善寺に着いた時は、すでに拝観の 時間が終わっていました。 受付では、『外観なら自由に見ていって下さい。』と言われ雨の中、見学してきました。 大善寺とはどんなお寺かというと・・・・・(パンフレット一部抜粋) 開創、養老2年(718) 奈良時代・聖武天皇の御代には国家鎮護の勅額と寺山号を賜りました。 平安初期に焼失しましたが、天禄2年(971)に三枝守国が再建して以来、 平清盛、源頼朝の寺領寄進など、北条貞時による薬師常建立、武田信春の 厨子奉納等々・・・・・・ 時の為政者と大衆の深い信奉のもとに歴史を重ねております。 表参道に立った時にもの凄い重圧のある山門が見えます。 ちょっとここでは場違いなぐらい迫力のある門です。 表参道をもう少し登って行くと楽屋堂が見えてきました。
参道を登り終えると
なんだか、そこだけ時間が止まっている世界が現れてきました。 正面に国宝の薬師堂がド~んと構えていました。
この薬師堂の前に立ったんですが、この空間だけはまったく違う世界です。
空気が澄んでいて、清々しさを感じることができます^^
あと300mも南に行くと日常の空間に戻るのですが、その境がわかります。 雨の為そして夕方だったのでのんびりとは見ることができなかった のですが、素晴らしいところに訪れることができました。 このお寺では、宿坊ができるというので近いうちにきたいと思います。
今回が外観だけだったのですが次回は内観もしたいと思います。 次回は、連れていくからそんな目をしないでおくれ・・・・・・
11 maggio 142話 山梨県 西沢渓谷昨日は、西沢渓谷にトレッキングと温泉に浸かりに山梨に行ってきました。
雨が少し降っていましたが、雨天延期、中止せずに強硬突破です。
西沢渓谷の登山入口には8時頃つきました。
駐車場には車も全くなく、雨が降っているせいか肌寒かったです。
入口のドライブインのおばさんが、その傘をさしたままの状態で行くの? しかし行けるところまでだからね・・・・・(*^_^*)
西沢渓谷ゲート入口です!
二俣吊り橋です。 つり橋からこんな風景です。 木も新芽が着き始めで緑色も鮮やかな色です^^
いつもなら・・・・
大久保の滝です。 人面堂です。
竜神の滝です。 これが七ツ釜五段の滝です。 いまいち迫力の写真が撮れず 裏から・・・・ もう少し頑張れば頂上です。 あと100メートルの看板が見えてからの階段は今までの中で一番辛い所でした。 なんとかクリアーして頂上です。 木に覆われて、しかも雨の為曇っています。 帰りは緩やか下り坂でのんびりと帰ってきました。
ふもとに着く頃は、他の登山客が重装備で登り始めてきました。 次回は、天気の良い時にゆっくり歩いてきたいと思いました。 今回は、ポンタロウ君の出番はありませんよ~(;一_一)
08 maggio 141話 陶器のパグ人形今日友人から素敵なものを発見したというので送っていただきました。
どことなく見たことがある尻尾の丸くなっている形!
そしてこのまったり感(`´)
見覚えがあります。
少し正面から撮影してみました。
我が家にもいますこのような人が・・・・・・
本当に何もしません^^
ただあくびと散歩とご飯が大好きです(`´)
お茶とおやつをそばに置いたらそっくりですね(^O^)
【物事が逆さまなことのたとえ。】
今の政治が良い例えですね^^
自分の選挙地域に道路がほしいの~と言い、道路が必要な場所は、確かにあると思うけど道路より、道路工事がほしい訳ですね^^
公共事業が・・・・
その工事をするたびに国民が泣いていきます(>_<)
これは、道路だけではないですけどね
国民は目先より一世紀先を見れる人がほしいです。
07 maggio 140話 コンビニ昨年末に近所にコンビニができました。
しかしそこではお酒が売っていません(;一_一)
なのでその倍以上ある所に行かなくてはいけません
車や自転車であるならば何の問題にもなりません しかし、ポンタロウとの散歩となると話が変わります^^
昨日、久々にその新しいコンビニの前を通るとなんと『お酒初めました!』 これにより、散歩コースの変更が決まりました。 しかも今度からは、ビールを買っても冷えたまま持ち帰ることができそうです。 せっかく冷えたものを買ってきても家までなかなかたどり着きません。 これからは、家からも近く休憩なしでいけそうです ポンタロウも気持ちも一新して
【文字は国を治めるのと同じような大事業で、永久に残る盛大なことであるという意。文字は永遠に伝えられるものであることをいう。】 文字で伝えられるものは後世に影響を及ぼしますね。 良い文章は、永遠に語られるのでしょうね
06 maggio 139話 さくらんぼG.W最後の日ですが天気も良く少し暑かった気もします。
これからだんだんと暑くなり、汗とハンカチの格闘の日になってきますね^^
先日から食卓にサクランボがならんできました。
そう言えば、怪しい木が植わっていて
その木の根元でポンタロウは散歩に行く前におしっこをしていたな~
たぶんその木がサクランボウの木です(>_<)
よく山形県の農家の方がサクランボ盗難事件でニュースになります。
以前に山形産のサクランボ1個がこんな値段するのというものをいただきましたが本当に甘酸っぱく一つの粒も大きく美味しかったです。
サクランボの概念が打ち破られた瞬間でした(●^o^●)
ポンタ家のサクランボは小粒でただ酸っぱいだけです。
木に愛情が足りないのかな~(・_・;)
一円玉と同じ位の大きさです^^
あれ・・・・・十銭だ。
以前に紛れて財布に入ってきた幸福?のお金です^^
先日、友人の財布に舞い込んできた十銭と模様が違うのでアップしてきます。
【差し迫った危険や困窮のたとえ。(轍鮒)は車の轍にたまった水たまりにいる鮒の意。】
良い表現が浮かんできません(=_=)
なぜ水たまりに鮒がいるのか難しいです。
この諺は、理解できましたらまた再アップさせてくださいm(__)m
05 maggio 138話 みずかめ座流星群今夜も星が流れる予定ですが、ポンタの空は曇りです。
今年に入りすべてが曇りと雨で全滅で見ることができません^^
残念です(>_<)
今日もジムに行き身体を動かしてきましたが、先週筋肉痛であまり動かなかったせいか増加してます(;一_一)
しかも今年一番でした。
そんなに増えるものなのかな~?
疑問になりますが、夏までには目標体重をクリアーしたいと思います^^
脂肪達をさようなら!と言いたいのですが・・・・
現実は甘くないな(=_=)
【平家は平家自身のおごりや悪業が原因で滅んだことから、自分を滅ぼす原因は自分自身にあるという意。自業自得をたとえて言った言葉。】
平家と言えば源氏ですね!
源氏の流れから甲斐源氏の武田信玄がその血を汲んでいます。
信玄は父を追放して、城主になりました。
家臣などの信頼を得るために自分自身にも厳しい罰則を作って自ら守ることで克ち得てきました。
常にどの時代でも自分に厳しいことは必要ですね^^
まだまだ甘い自分です
熟睡G.Wいま一つ天気がカラッと晴れた気がしないですね^^
写真があれば想像つくのですが、撮るのを忘れていましたm(__)m 機械の調子が悪くてまどいましたが2時間ほどで終了です。
当然、ポンタロウも裏の畑に集合です。 野生の本能を取り戻しつつあるのか人前で寝る姿を見せない彼ですが、程よい気持ちよさにイビキをかいて寝つつあります^^ エサの時刻になると目があいて背筋も伸びて畑の真ん中で待っています。 そこで、ちゃんと待っていてもご飯は、もらえないよ~
【真実は知らずにいるほうが心も穏やかでいられ。世の秘伝というものも、実体を見てしまうとがっかりするものが多いという意。】 人間の知りたいとい欲求は、抑えられないかもしれませんね^^ 映画のCMなども良い所を流していますが全体を見たら頭にくるようなものもありますね 03 maggio 136話 振り返ると・・・・たしか昨年4月の末にパソコンを購入しました。
そしてG.Wあけの5月9日にひかりにつないでネット住民デビューしました。
メールアドレスやら登録をしていて、そのついでにブログも登録していたことを思い出しました。
もうじき一年になります。
さて自分の更新をチェックしてみると・・・・3日に1回の割合です。
最初の三ヶ月は、よくわからずに放置したままでした。
なんとか日記まがいなものになってきましたがまだまだです。
今後は、また一つパワーアップしたいと思います。
【手足の疲れが甚だしいものをいう。たんに(足が棒になる)とも。】
この日のこの諺を選ぶもの何かの縁だと思います。
登山に行き今週は、まさに足が棒になりました。
そのままですねm(__)m
ちょっとした段差がとても辛いです^^
御老人や足の不自由のかたの気持ちがわかりました。
これによってバリアフリーを目指せとは言いません。
逆につらくても身体を動かそうという気持ちは必要だと思います。
動かさないと余計に動かなくなっていくものです。
とんでもない負荷は無理ですが、少しの負荷を加えることはより強い人間になっていくのでは・・・・・
02 maggio 135話 しつけ テレビをつけるとダメ犬を良くするしつけを競う番組をやっていました。
全部は見れなかったのですが、本当に素晴らしく変化していました。
君も自由勝手に生きているので軍隊に入門してみるか?
素晴らしい番犬で戻ってきそうです^^
ある程度、必要なしつけは必要だと思う。 当然ポンタロウ君は、合宿に行って体験が必要だろう。
でも必要以上の芸は、どうなんだろう!
ただ、飼い主のエゴなだけで犬にとってみればストレスだろうな~
ポンタロウにカメラを向けるとストレスがかかっている顔をしている。
でも撮ります
ハイ ち~ず!
【言葉にとげがあり、皮肉っぽいこと。】 生きていて他人と接すると必ず心の隅に出てくるほこりです。 この一言を言ったが為にのちの人生に悔いが生じたり、黙って見過ごすことにより ポンタは、余計なことを言わない様に日夜心がけています。
|
|
|